大好きな君のことが本当に好きで君の美しさを広めることに幸せを感じていた。
僕だけの君じゃなくても構わなくてだけど君だけの僕でいたくて。
君の輝きが失 われつつあること気づかぬフリで今日も輝く。
君がいない世界なんかは信じない。
太陽が滅びたその後さえも変わらず綺麗に光る月。